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TAG : キトサン

フォレストシャンプーNEWボトル!!

こちらのブログは久しぶりの更新になります^^;

今回はフォレストシャンプーのボトル変更のお知らせです。

400mlの黒い筒のボトルタイプこちら↓

DPP_0025

が、300mlの透明四角ボトルへ変更です↓

一般価格は3150円です。

一般のお客様用オンラインショップ

DPP_2676

業務価格はこちら業務用ページから確認して下さい↓

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400mlボトルタイプは現在の在庫が無くなり次第終了とさせていただきますのでご了承下さい。

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Forest Shampoo ダメージケアシャンプー

Forest Shampooをリニューアルしました!!

より良い商品に改善する為、またまた“Forest Shampoo”のリニューアルです。

改善点はこちら…

・泡立ちの改善

・濯ぎ易さの改善

・コアセルベートの生成量の改善

内容成分の変更点は界面活性剤の比率変更です。

 

で、どうなったかというと…泡立ちが良くなり、泡がクリーミーになりました。また、簡単にすすぎやすくなりました♪

ただ、“Forest Shampoo”の一番のポイントは高濃度の疎水性トリートメント成分からなるコアセルベートですので、その辺りの効果の変化を気になさる方もいらっしゃると思いますので参考程度にアップしておきます。

 

こちら1枚目の画像は“Forest Shampoo”を20倍程度に希釈したもの。

こちら2枚目の画像は“Forest Shampoo”を20程度に希釈したもの。

活性剤比率の変更で若干ですが旧より新のほうが赤味を帯びてますが^^;

白い泡付近にあるコアセルベート量が増えたのが確認できるでしょうか?

2分程時間置いた状態がこちら↓左が旧で右が新“Forest Shampoo”です。

具体的な活性剤比率は公表できませんが^^;仕上がり的には以前よりさっぱりした洗い心地になりました!!

※旧“Forest Shampoo”と新“Forest Shampoo”は順番に出荷していきますので選んで購入することができませんのでご了承下さい。

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Forest Shampoo ダメージケアシャンプー , ケミカル

未確認情報求む!!

つい先日のこと、縮毛矯正とカラーリングを定期的に施術するロングヘアーのお客様がご来店しました。

普段はコテでほぼ毎日スタイリングするのが日課です。

たしか前回施術したときに顔周りの毛質がポーラス毛手前、普段のコテの温度のせいかヒートブリスターも起きていている^^;

ということで、コテなどの熱機器を使ってもヒートブリスターの起きにくいスタイリング方法を伝えて…普段のヘアケア方法の一つには“Forest Shampoo”を使って頂く事になりました。

それから約一ヶ月してから今回のご来店…

あれれ?って感じで、顔周りのポーラス気味な部分が髪密度が高くなって若干だけど改善しちゃってるし、ヒートブリスター部分も改善…なぜ???

この時点で僕は“Forest Shampoo”を販売したことを記憶の彼方へ飛ばしてしまっていたわけですが^^;

何か特別なケアをしているか聞いたところ“Forest Shampoo”とハホニコのラメラメ1を一回だけ使っただけだそうです。

さらにお客様からの感想は「コテで巻いたときの巻き髪が落ち難くなった」そうです。

…まぁ、良い結果になった事はいいんですが、巻き髪の娘用(熱機器)に作ったシャンプーではないので耐熱性実験や検証は行ってないので、何でそうなったか考えなければなりません^^;

今のところ考えられることは“Forest Shampoo”が髪を洗いながらα型、γ型、φ型三種類の疎水性ケラチン・コラーゲン・ペリセア・ヘマチン・18MEA・キトサンを補給し、すすぐことでコアセルベート(複合化)しているから…つまり洗えば洗うほど髪密度が高くなる!!

今回は特にφ型ケラチン、ヘマチン、18MEA、キトサンの関与するところが大きいかったのだと思う^^;

ということで、僕もまだまだ未確認なところが多いです^^;

“Forest Shampoo”に限らず“ファイマックスー750”や’Libra Carl 7’を使っていて僕がブログ上に書いていない効果や施術方法を発見したら教えて下さい。このブログから同じ商品を使っているサロン様に紹介していきたいと思います♪

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※“Forest Shampoo”をご購入するサロン様は増えてきたのですが、まずは一週間連続して自分の髪で効果を確かめて下さい。

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Forest Shampoo ダメージケアシャンプー

コアセルベートとポリイオンコンプレックスの違い

今日のランキングは何位かな?→美容室・サロンブログランキング

以前に読者から「コアセルベートとはどういったものか?」という質問について答えたところ、「コアセルベート・ポリイオンコンプレックス」と検索される事が多かったので、改めて書いてみます^^

まずはポリイオンコンプレックスについて…

はじめにカチオン(+)とアニオン(-)のお話になるのですが…水溶液中にアニオン性(-)のものとカチオン性(+)のものを混ぜ合わせるとお互いが引き合いくっつきます…これをイオンコンプレックスと言います。つまり、アニオン物質とカチオン物質の複合体(コンプレックス)ですね^^

また、アニオン性、カチオン性それぞれの物質が高分子ポリマーである場合の反応をポリイオンコンプレックスと言います。

なので、イオンコンプレックスとポリイオンコンプレックスの違いは高分子ポリマーでコンプレックスさせるかどうかというところがポイントですね^^

次にコアセルベートについて…

カチオン物質とアニオン物質以外に複合体を作る方法がコアセルベートになります。

この辺は難しくなるので簡単にいうと、高分子と界面活性剤の組み合わせで複合体(コアセルベート)ができます。フォレストシャンプーの仕組みですね^^;

・カチオン性高分子ポリマー×アニオン性高分子ポリマー=ポリイオンコンプレックス≒複合体

・高分子ポリマー×界面活性剤=コアセルベート≒複合体

正確に言えば違うのですが、簡単に言えば↑のような構図になります。

ポリイオンコンプレックス法は使用する処理剤がどちら電荷(アニオン、カチオン)を持つ物質かを把握していれば誰でもできる施術になりますので、そこは技術者のお好みの処理剤で^^

コアセルベート法は活性剤がアニオン・カチオン・両性などのバランスに加え、配合する物質のカチオン電子密度やアニオン電子密度、濃度な どが密接に関係し、製造方法(企業秘密^^;)に関わってくるので省きますが、コアセルベートはフォレストシャンプーのようにすすぎの際にコアセルベート(複合体)を生成します。

ポリイオンコンプレックスにオススメな処理剤ラビッドフォームトリートメント!!詳しくは↓の画像をクリック!!

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Forest Shampoo ダメージケアシャンプー

高濃度φ型ケラチン処理剤~ファイマックスー750~

こちらφ型ケラチンPPT処理剤“ファイマックスー750”完成しました♪

どんな施術にも薬剤設計しやすいようシンプルにφ型ケラチンにペンチレングリコールとペリセアを配合しました。

使用する時は精製水で5~10倍のお好みで希釈して使用してください。

目安としては…

・ダメージ予防で10倍希釈。

・ミドルダメージで7倍希釈。

・ハイダメージで5倍希釈。

・クリープパーマの中間処理には10倍希釈。

・原液使用不可。

~特徴~

・“ファイマックスー750”はアニオン性物質という特徴としてカチオンに対してイオンコンプレックスを生じますのでカチオン化PPTと混合する時は注意してください。

・pH4付近の酸リンスなどで酸処理すると瞬時に酸縮合し、分子量750から約24.000以上に高分子化します。

“ファイマックスー750”の1%溶液↓

クエン酸0.1%溶液を混ぜた状態↓

・“ファイマックスー750”に含まれるφ型ケラチンは、もともと羊毛ケラチンに比べ疎水性アミノ酸を1.5倍多く含有する稀有なケラチンですが、酸処理+カチオン処理することによってより疎水性の強い高分子ケラチンへと処理できるためカラーの退色やパーマのダレ防止に効果的です。

・酸処理+カチオン処理した場合、酸処理によって分子量750から約24.000以上に高分子化し、カチオン処理することでイオンコンプレックスにより毛髪内部・外部に強力に吸着し、“ファイマックスー750”の流出を防ぎ、トリートメントの持続性がUPします。またダメージによって約90gfまで低下した毛髪破断強度を130gf以上に補修強化します。

・シルクやコラーゲンなど他のPPT処理剤に“ファイマックスー750”を混合して酸処理+カチオン処理すると高分子化する過程で他のPPT処理剤を取り込みます。低分子のシルクやコラーゲンの流出を防ぎますので、流出しやすい低分子PPTのデメリットを解消し、他の低分子PPT処理剤の機能を強化します。※中分子PPTや高分子PPTでも可!!

各種PPT混合溶液に“ファイマックスー750”添加後、酸処理+カチオン処理↓

カラー施術前処理使用例…

・シャンプー後希釈した“ファイマックスー750”を毛髪に塗布しコーミングして揉みこみます。毛髪内部に浸透すると手触りがキシミはじめます。

・酸リンス(クエン酸0.1%水溶液でも可)などを重ねて塗布しコーミングして揉みこみます。酸処理によって高分子化し手触りがチュルンとします。このとき酸性ヘマチン水溶液で架橋させるとより良い結果が得られます。

・さらにカチオン化水溶液(キトサンがオススメ)などを重ねて塗布しコーミングします。カチオン化処理によってイオンコンプレックスを形成します。

 

パーマ施術中間処理使用例…

・中間水洗後に希釈した“ファイマックスー750”を塗布し湿熱(クリープ)で加温。

・酸リンスで酸処理します。高分子化のため1分間放置後2剤の塗布。

 

“ファイマックスー750”ってこんな感じです…。

既存の羊毛ケラチンPPT処理剤には無い最軽量・高補修のケラチンPPT処理剤です。

 

ボトルタイプ400mlと詰め替えタイプの1250mlの2種類です。

ボトルタイプ400ml/  ¥9.975

詰め替えタイプ1250ml / ¥23.100

 

詰め替えタイプ1.250mlを1.000ml換算で5~10倍に希釈した時のコストです。

10倍希釈 1.000ml換算…1.848円

7倍希釈 1.000ml換算…2.640円

5倍希釈 1.000ml換算…3.696円

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ケミカル

キトサン

前回の“もうすぐ…”ってブログの中でキトサンについて詳しく説明できてなかったのでちょっと書いてみます。

 

常にサロンワークではいかにダメージを抑制し、またどれだけ効率よく毛髪補修できるかによってカラーやパーマの仕上がり、さらにトリートメントそのものの持続期間に差が出てきます。

方法とすれば前処理・中間処理・後処理と各種トリートメントを複合的かつ効果的に施術していくのですが、今回はキトサンについてなので中間~後処理のお話になります。

一般的に知られているキトサンの効果としては帯電防止、ハリコシUP、艶感UP…でしょうか?

成分としては、エビ・カニ等の殻を精製したものが“キチン”と呼ばれ、この“キチン”から80%以上を脱アセチル化して抽出精製したものが“キトサン”です。

このとき“キチン”から完全に“キトサン”に処理できないために“キチン・キトサン”と呼ばれたりします…よくダイエット食品のCMなんかでよく耳にしますよね^^;

↑こうして“キチン”と“キトサン”と“セルロース”を比べて見ると解るように“キチン”にはN-アセチル基(NHCOCH3)という部分があるのに対して、脱アセチル化した“キトサン”にはそのN-アセチル基(NHCOCH3)のかわりにアミノ基(NH2)があります!!コレ非常に重要!!

で、セルロースはといえば非常にそっくりな構造なんですが…そうヒドロキシル基(OH)を持っているんですね^^コレも重要!!

まずキトサンのアミノ基(NH2)の何が重要かというと…厳密に言えばキトサンのアミノ基(NH2)は陽イオン系アミノ基といってカチオン性であるということ!!

ということは毛髪のケラチンタンパクのアニオン性であるカルボキシル基とイオン結合し、イオンコンプレックスを生じるため毛髪表面に強力に吸着し皮膜形成します。

※この時にβシート構造を持ったφ型ケラチンに酸+キトサンの組み合わせだとポリイオンコンプレックスを形成。とても相性が良い処理方法です^^詳しくは→φ型ケラチン

またキトサンの特徴として、約20%と適度な吸湿性を持っていますのであらゆる気温と湿度に対して、一定の保湿を保持する働きがありますのでハリコシUP、艶感UPだけでなく柔らかさもUPします^^

で、セルロースは…また今度書きます^^;とりあえず分子量40万というカチオン性高分子で吸水性が高いので程よく保湿し、櫛どおりを良くするものでほとんどのシャンプー・リンスに配合されてるものだと思ってください。

ちなみにWECO BASEで扱っているキトサンは一丸ファルコス社のキトフィルマーHV:分子量80万の高濃度タイプのキトサンです。

先ほどはキトサンにはアミノ基(NH2)があることによってケラチンタンパクのカルボシル基にイオン結合により強力に吸着し皮膜形成すると書きましたが、この強力な皮膜…シリコンなどの皮膜と違って網目構造のため皮膜形成後でも薬剤浸透ができる特徴なんです☆セルロースも^^;

なので後から各種PPTや薬剤を重ねても邪魔せずに浸透させることが可能なので、後処理にしか使えないと思われがちなキトサンは実は中間処理にPPTと併用するとによってとても効果的に使えるんです!!

…他にも皮膜だけならシリル化PPT・ポリマー・シリコンなど皮膜系処理剤はたくさんありますがこれらは保湿や質感の向上はできてもキトサンでなければ枝毛の修復はできません。

シリコンもダメージ補修には欠かせない原料ではあるものの特にキューティクルが剥離しているようなハイダメージ毛の修復にはキトサンあっての他の皮膜系処理剤なので…。

こと皮膜に関してはキトサンやセルロースのほうが多様性があるってことですね。

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ケミカル

もうすぐ…

例のWECO BASEオリジナルシャンプー…都庁の薬務課で化粧品登録申請しました♪

販売名は“ForestShampoo(フォレスト シャンプー)”でございます!!

長かった^^;…出来上がったサンプルをチェック!!成分を追加配合してはチェック!!妥協のない改良の繰り返し…遂に完成しました。

 

使えば分かる!!と言いたいのですが…やっぱり苦労して開発したのでちょっと言わせて頂きたい^^

 

まず、シャンプーのメインといえば界面活性剤!!この“Forest Shampoo”には界面活性剤としては抜群のトリートメント効果の高いラウロイル加水分解シルクNaを配合!!

洗浄力のバランスのためコカミドプロピルベタインとココイルグルタミン酸TEAも配合してます。

・コカミドプロピルベタイン…赤ちゃんシャンプーにも良く使われる優しい洗浄成分です。

・ココイルグルタミン酸TEA…アミノ酸系シャンプーの代名詞ともいわれ、こちらもトリートメント効果のある優しい洗浄成分です。

 

次にシャンプーに添加したトリートメント補修剤なのですがこんな感じです↓

・18MEA…健康な髪のキューティクル最表面の“F-layer”と呼ばれる部分にこの18MEAという脂質があるのですが、1~2回のカラーやパーマによって無くなり手触りが悪化します。今回配合した18MEAは毛髪に吸着しやすい様にカチオン化したものを採用。

・ヘマチン…詳しくはここをクリック→グロスフィリンカラー剤とヘマチンパーマ剤とヘマチン要は育毛・ダメージ補修・カラー剤やパーマ剤の過酸化水素除去です^^;

・シルク…ダメージ補修・艶感・毛髪強度向上

・コラーゲン…ダメージ補修・質感向上・パーマ後のシステイン酸増加の抑制

・ケラチン…α型ケラチン、γ型ケラチン、φ型ケラチンの三種類をバランス良く配合しました☆

φ型ケラチンはこの辺に書いた記憶が^^;→φ型ケラチン羽毛ケラチン

γ型ケラチンとα型ケラチンは一丸ファルコス社のプロティキュート配合…つまり美容業界最強のケラチン誘導体を配合ってとこです♪詳しくはこちら→プロティキュート

・キトサン…分子量80万という超高分子が擬似キューティクルとして再生し、また超高分子にも関わらず網目構造のため他のトリートメントやカラー剤やパーマ剤を阻害しません。また今度じっくりキトサンについて書いてみます^^;

・ペリセア…詳しくはこちら→ペリセアペリセアで失敗!?

これらトリートメント補修剤…この“Forest Shampoo”にはかなりの濃度で配合しています^^v

 

こちら“Forest Shampoo”は少し変わった使い方がありまして^^;

①まず、頭皮をマッサージするように洗います。

②毛先は泡を優しく揉み込むだけでOK!!

③流さずに一分間放置したら流します♪

①と②は普通のシャンプーと変わらないのですが③の一分間放置がこのシャンプーの重要なポイントです。

はじめに書いた洗浄成分(シルクPPT洗浄剤&アミノ酸系洗浄剤)は刺激の強いラウリル硫酸系の洗浄成分ではなく、髪と同質のアミノ酸からなる洗浄成分なので 髪と頭皮を優しくトリートメント補修をしながら適度な脱脂力で汚れを洗浄しますので、少し時間放置するとより効果的に洗えます。

また、高濃度に配合したトリートメント補修剤が親水化したダメージ部分に集中的に吸着・疎水化(健康な毛髪状態)し、自己修復能力のない毛髪を効果的に補修します。

 

発売時期が確定したらまたお知らせします~♪

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